さわやかな会話術
プログラムを受講した利用者の声

さわやかな会話術では、アサーションというものを学びます。
アサーションとは、自分と相手の人権を尊重しながら、自分の思い・考えを素直に率直に適切に伝える方法です。
(アサーションはアサーティブとも呼ばれます)

コミュニケーションの場面で、3つのタイプがあると言われています。

①非主張的自己表現
②攻撃的自己表現
③アサーティブな自己表現

さわやかな会話術プログラムでは「③アサーティブな自己表現」をグループワーク等を通じて学んでいきます。

今回このプログラムに参加した方の感想を掲載しています。
ぜひご覧ください。

第1クール

年齢:20代
性別:女性

アサーショントレーニングを通じて、ノンアサーティブ(非主張的自己表現)の面が強いことを自覚することができました。
「なんでもいいよ」「どっちがいい?」と言うことが多く「受け身がち」で「相手任せ」になりがち。
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年齢:30代
性別:女性

アサーションという言葉をまず知らなくて、勉強すればするほど大切で難しいなぁと感じた。

大学の授業では傾聴とか共感とかを大切にというものが多く、
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年齢:20代
性別:女性

印象に残っていること
・DESC法と一つの出来事をばらして考える。
・アサーティブ、ノンアサーティブ、攻撃的、な話し方がありアサーティブを目指す。チェックリストでは
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年齢:40代
性別:女性

参加して良かったと思います。日常生活で役立てることが多いので以前より、アサーションを意識することができました。
相手の気持ちを尊重しつつ、自分の気持ちを尊重するのは難しいかなと思いました。

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年齢:20代
性別:男性

アサーションを学べてとても良かったです。
DESC法では、「D」の共通認識がどこなのかをまず明らかにしなくてはなりません。
少し難しい作業だなと思いました。
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年齢:50代
性別:女性

アサーティブ・アサーションという用語を始めて知りました。
I’m OK. You’re OK. なんて素敵な技法なんだと感激しました。と同時に私はこの人生、今までどこまでアサーティブな関係を周りの人たちと
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