自動思考からの脱却
プログラムを受講した利用者の声

非適応的な認知から、
適応的認知への変化

非適応的な認知から、適応的認知への変化

非適応的認知-適応的認知の図

認知トライアングル

認知トライアングルの図

第5クール

年齢:50代
性別:男性

今回は前回に続き2回目の受講となったが、1回目よりは少し理解度が深まったと思われる。
まだまだ理解度が不十分であると思われるので、
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年齢:20代
性別:女性

今回が初めての参加でした。奥が深くて、まだ完全には理解できていない部分もあります。なんとなくわかる、言われてみればそんな気がする、と思うことが結構ありました。
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年齢:30代
性別:男性

自動思考という言葉を知ったので、今後は自分をより客観的に見ることができそうだ。
ネガティブ思考を前向きに切り替えられるようになりたい。
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年齢:20代
性別:男性

グレー思考の大切さ

自動思考の大切さに気づき、極端な思考であればグレー思考へと中和させることがとても大切になってくる。
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年齢:50代
性別:女性

前回、受講したときは、スキーマを考える作業がつらくなり、1回講義を受けただけで次の講義を受けることができませんでした。今回は初めから講義の内容が分かりやすく、
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年齢:20代
性別:男性

自然と円グラフのような客観的な考え方ができていたことがとても嬉しかったです。ずっと悩んでいたことについては、「相手だけが悪い、自分は悪くない、0か100の白黒思考」を
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年齢:40代
性別:女性

何度か受講をしているので、以前やったな~と思いながら受講しました。

過去にとらわれやすい方なので、リセットして未来の自分を考えたいと思いました。
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第4クール

年齢:40代
性別:男性

自分の過去の体験などを通じてできたスキーマによる自動思考に、今の行動や感情が支配されていること、そしてそのスキーマを書き換えて行く必要性などを学ぶことができました。
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年齢:30代
性別:女性

2回目の受講だったので、前回受講した時に学んだ事を、現状の日常でどのくらい役立てるように意識できているかなあと考えながら受講しました。

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年齢:20代
性別:男性

ある状況に対して、人が抱く感情は様々であり、その人特有の認知が影響しているんだということを学びました。
又、自分が認知をゆがめていることに気付く事によって
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年齢:20代
性別:女性

普段、落ち込んだり嫌な事があったりした時、ポジティブに捉えようとしがちだったが、そうではなく、適応的な落としどころを見つけ出すことが大切なのだと思った。

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年齢:50代
性別:男性

今回、5回受講して非常に参考になった。

特にいろいろなツール(コラム表、利益・不利益表、円グラフ法)等を今後も活用して行きたいと思っている。

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第2クール

年齢:40代
性別:男性

受講して、自分には認知の歪みが結構あると感じました。
この認知の歪みのせいで、自分の人生を自分で勝手に生きづらくしているんじゃないかとも思いましたが、
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年齢:20代
性別:女性

最初の方の講座で、自動思考はみんなそれぞれ違っているんだと、改めて確認しました。
以前の講演会に参加した時に、「認知」と「行動」は変えられると確信し、
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年齢:20代
性別:男性

言動もそうですが、心の中で自動思考が浮かんだ時、それに反論してマイナスな思考に傾かないようにしていきたいと思いました。

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年齢:40代
性別:女性

CBGTを受講して、いかに自分が「自動思考」にとらわれているかということが良くわかりました。
その自動思考には、スキーマ(固定観念)などが
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年齢:40代
性別:男性

「ありのままの自分」という言葉があるが、私にはそれがぼんやりしてわからなかった。
というよりも、自分の良くない点を振り返るのが苦手で、
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年齢:30代
性別:女性

ひとりで考えているよりも、参加者の皆さんの意見を聞いて、「なるほど~」と思ったりした。
今までは「自動思考」のみで悩んでいたり、苦しんだりしていたが、
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年齢:40代
性別:女性

当初は、特に嫌なことがあった後の受講で、気分が悪い状態での受講でした。

5回受講するうちに、今、自分に何が必要なのか、
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年齢:20代
性別:女性

全体を通して、ワークを中心に取り組むことが出来たのが、非常に良かったと感じました。
例え話だけだと身近で無いぶん、なるほどと思っても、
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年齢:50代
性別:女性

アンガーマネジメントに続き、CBGTは今まで自分が自信を見つめ直さなくてはいけないと思いながらも、どうしても実現できずにいた長い長いトンネルに

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